『 コンダロイドへの道 』
〜 武道畑でつかまえて 〜


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2001/11/30(Fri) 12:42:44   お気楽、激落...木人拳

プレステ2版「シーマン」、昨夜、出産の後落命。
今生での使命を終え、安らかに眠るように逝った

んにしても、先週衝動買いで入手したプレステ2、値下げだってか!
む〜、知らんかった。
その筋では知られていたのだろうか?
まぁ、買ってしまったものはしょうがないが、ちと悔しく

オンサイトエンジニアのJ君(インド人)とは、いつも昼食を一緒に摂る
互いに異なる文化圏の人間だけに、いろいろと話が弾む、なんてことは、こっちの英語力とJ君の日本語力からしてありえない
思いついたように1つ2つのトピックで数回言葉を交わす程度だ。
さて、今日のセットメニューは"ポークソテー定食"と"ヒレカツ定食"。
ソテーは、ソテーと言いながら何故かケチャップ色のハヤシライス風。
彼は前者、オレは後者を選択。
さすがにインド人な彼は、カツ用に用意されたマスタードをゲット!
ソテーなのに...
んでもって、一口食べて開口一番 "This is Indian curry! Very Good!"
そ、それは単なるアレなんっすけど @_@;)
んで、どうやら、ハヤシライス、カレーライス、ビーフストロガノフのようなものは、全て curry というらしい。
ま、確かに"キムチ"といって一般に想い浮かべ勝ちなキムチは、無数にあるキムチ(要するに韓国の漬け物)の中の一つに過ぎない。
所謂日本人が一般に想い浮かべるカレーもそのようなモノなのだろう。
ということで、J君、くだんのソテー=curryにマスタードを加え、スプーンで丼飯に混ぜ込んでは旨そうに口を動かしているのであった。

閑話休題

昨日買って帰った「ワールド空手」。
寝床でぱらぱらめくっていたら、横から「ぼくざんじんはいいけど、こっちは云々」の声。
ん? "ぼ、ぼくざんじん"ですとぉ!?
すんまそん、木山仁選手 m(_ _;)m

久しぶりに鍛錬。
シンプル is ベスト、ということで(?)、ダンベル無しで。

  腕立て伏せ:
    10cm角の木製ブロックを2個床に置いて実施。
    胸が床につく寸前まで、ゆっくりと降ろす。
    中々、きつい。
    5回/セット、で2セット。
    ついでに拳立などやってみる。
    コブシ強化中に傷めた右中指つけ根関節部、まだ痛し。

  スクワット:
    追加重量なしで実施。
    体力激落ちで、せいぜい100回がいいところ、と思ったが...
    50回で息があがって後頭部から気持ち悪くなる。
    1分ほど休んで、30回。
    更に30秒程休んで、20回。
    都合100回。
    あ〜、吐きそう --;)
    (ここで吐いたら、かっこ悪過ぎ、情けなさ過ぎ)
    やっとこさ100回かぁ! こ、これはイカン!
    自重故筋肉的にはまだ行けるが、酸素負債の処理能力低下が顕著。
    やはり、週に数回、望むらくは毎日やるべきなんだろう。

  クランチ:
    例によって、足を持ち上げて実施。
    胴と腿、腿と下腿をそれぞれ90度にして浮かせる。
    15回x2セット。

  バックエクササイズ:
    10回x2セット。

こんな程度でも、今の自分にはキツイらしく、寝るまで胃がむかむか。
2001/11/29(Thu) 18:53:44   ガード

ちうことで、メディア8のビデオは全てコピーガードされていた。
む〜、DVDレコーダー購入理由の半分が脆くも崩れてしまったではないか?
あ〜、こんなことなら法的に禁止されたときの駆け込みでキャンセラ−を買っておけばよかった!
最早手に入んないもんなぁ...
内緒で譲ってくれる人がいたら、乞ご一報。ゞ(^^; それも違法だっちゅうの。
仕方がない、少ない空いた時間に、居間のビデオデッキで研究するかのう T_T)

...あ、そか、再生専用の安いデッキを買って、絶賛死蔵中の14inchTVと一緒に書斎(というかパソコン部屋?)に持ち込むっていう手もあるんだな。
物理的にモノの体積を減らそうという本来の趣旨には、思いっきり反するけど。

...ってなことを書き連ねているとAVヲタク日記化しそうなので、ここまで。

昨日あたりから、ウィルスに感染したPCから送られてくるウィルスメールが後を絶たない。
中には、明らかに知人のPCからだと分かるものもある。
そういう相手には、別途連絡。
幸い、使っているメールクライアントは MS のモノではないため、こちらのPCが感染する可能性は殆どない。
これを教訓に、みんな Outlook とか OutlookExpress の使用を止めて欲しいものだ。
殆どのPCウィルスが、セキュリティー対策めろめろの IE や OE を介して Windows の機能を利用しているからだ。
Windows を使うのは、それはもう仕方が無いとは思う。
でも、せめて、タダで付いてくるいからと言って、IE や OE を無批判に使わないでくれ、っていう感じだ。
自分の身(PC環境)は自分で守ってもらいたい(おお、武道だ!)し、自分だけが被害を受けるならまだしも、他の人にも被害を及ぼしてしまうからだ。

ちうことで「絶賛!OE捨てて他のソフトに乗り換えよキャンペーン」ってのはどうよ!
ちうことで「絶賛!ワクチンメーカに貢ごうキャンペーン!」ちうのはどうよ!
"安全"はタダでは無い、ってことで。

閑話休題

鈴木選手(緑派)の民事訴訟敗訴のスレ(2ch)を覗いた。
ちゃちゃ入れの中に、なるほどねと思うものがあった。
同じ事柄でも、見る立場が違うと全く正反対の結果になる、というもの。
事件は、おおよそ以下のようなものだ。

    鈴木選手が飲んでいたら、二人組の酔っぱらいが絡んで来た。
    最初は相手にしなかったが、そのうち口論になった。
    道場に行って勝負すべぇ、という話になった。(らしい)
    道場で、鈴木選手は鉄アレイで(頭を?)殴られた。
    酔っぱらいは内臓破裂で重傷になった。
    裁判は4年間かかり、鈴木選手の敗訴。(1,500万円の賠償金)

スレの内容からは、本当の経緯はわからない。
基本的に、鉄アレイで殴られて鈴木選手が反撃(自衛)した、という話が主流になっている。
その中に、別の視点で書かれたちゃちゃがあった。
「相手が強いことが分かった酔っぱらがびびって鉄アレイを使った」
という趣旨のもの。
つまり、

    (a) 絡まれた揚げ句に鉄アレイで殴られたので反撃した
    (b) 相手が空手家なので怖くなって"道具"で立ち向かった

という2つの見方ができるといことだ。
裁判の経緯も判決文も知らないので、これらの視点の違いが争点になったのかどうかはわからない。
"本当はどちらが悪かったのか"も、わからない。
ただ、このような問題に巻き込まれた時、こちらが圧倒的に強かった場合は、後者の視点(弱い方に有利)で判断される可能性が高いということだ。
同じような視点の相違(問題)が、例えば、DV問題や男女間の争いでも見受けられるのは周知の話だ。
武術/武道に携わる者は、こういうことも視点に入れておくべきかも知れない。

ちうこと(?)で、鍛錬は昨日も見送り TへT)
今日はなんとかしたいの〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
2001/11/28(Wed) 15:06:05   徹夜明けにはカラリと晴れた青空がまぶしい

昨今世間をにぎわしている携帯電話のワンギリ騒動。
知らずに掛けなおすと、法外な請求がくるという代物。
うちの職場にも、公表されている番号からの着信にレスってしまったうっかり八兵衛がいる。
幸い、案内テープが流れるやブチっと切ったようなので無事らしい。
んにしても、誰からかわからん電話によく掛けなおすものだと思う。
番号非通知にしなければ、掛けただけでこっちの電話番号が相手に伝わってしまう怖さを、皆さんあまり実感していないようだ。(自分もだけど ^^;)

作家鷺沢萠さんのサイトで、待ち受け画面画像が公開された。
見ればわかるが、絶句。
というより、ざけんなこのやろー的ブツだ。
...とか言いつつ、そのブツを待ち受け画面にしてみたのはオレだ --;)
おぉ、なんと今日はカラーバージョンまでアップされているではないか。
ちなみに、鷺沢さんの小説は読んだことがない!

作家といえば夢枕獏さん。
彼の「獅子の門」が再開されたが、それを受けて、新装版の新書が出た。
なんとイラストが板垣さんになっているではないか。
む〜、ずるいなりよ!
いまさら買いなおすなんて勿体ないが、1月末に出る新刊はこの装丁なんだろうなぁ。
あぁ、ど〜しよ〜!
読み直しついでに買うか!
いや、やっぱり勿体ない!
う〜、気絶するほど悩ましい!!!

閑話休題

ちうことで、インドのマーシャルアーツは"カラリ"であることが判明。

"カララリ"と聞こえたのは、インド人特有のペラペラまわる回転舌の
発音に聴覚がついていかなかったから。
実際、一般にインド人の英語の発話は聞き取りにくい。
まず、速い。
そして、舌がくるくるとよくまわる。
米国人は早くしゃべってもそれなりのリズムがあるが、インド人の
それはリズムの間隔(と言うのか?)が、エラク短い。
暫くインド人の英語を聞いてから米国人の英語を聞くとほっとする。
"ほっ"としたからといって、分かるわけではないので誤解なきよう ;-P)

「昇段審査参考マニュアル これで極真の黒帯を取れ!!」なるビデオ。
ずーっとずーっとはるか先のそのまた先の話のような気がするが、書店で見かけたので購入してしまった。
稽古に参加できないでいる黒のモンモン組状態での補償行為かもしれないが、表向きは、大きな目標を少しでも目に見えるものにしたいというのが動機だ。

んにしても、メディア8の製品って高いんだよなぁ...シクシク
っていうか、早くDVDにしてくで〜〜〜〜!
DVDなら、制作の労さえ厭わなければ、あらゆる角度からの映像が見られて大いに勉強になるよろし。
家庭においても、TVを占領せずに自分のPCで研究できるし。

ちうことで、DVDレコーダーなるものを購入。
これでV*Sから*ビ*グすれば、あらゆる角度からの映像は無いが、自分のPCで見ることができるようになるのである。
ふぉっふぉっふぉ、ど〜だ、エエだろ〜っ!
とか言いつつ...そういえば、世間にはコピーガード信号なる厄介なものが。
まだ試していないが、ひょっとしてメディア8の製品はコピーガード掛かってるのかしら。
だとしたら...い〜みな〜いじゃ〜ん! ToT)
あ〜、冬のボーナスが、冬のボーナスが...TーT)

(...んなことに心砕いてる暇あったら、鍛錬せいってば)
2001/11/26(Mon) 16:02:29   「華々しき鼻血」

超ウルトラスーパーゴージャスデラックスダルダルである!
ダルダルなのに「!」という力強い記号を使わなくてもいいのだが、敢えて「!」である。
ど〜にもこ〜にもダルダルであることをど〜しても強調したい、それだけの理由である。

先週末、千葉の実家へ行って来た。
実家と言っても、生まれ育った家ではなく、両親が移り住んでいるという意味でのそれだ。
3連休の最終日ってのがまずかった。
そもそも、昔から親とはエネルギー(運気)的に相性が悪い。
別に険悪な関係でもないし、過去のトラウマとかそういう話ではないのだが、どうも近くにいると調子がイマイチになる。

運命学というものがある。
運命即宿命と勘違いする向きもあるが、そうではない。
運命学即占いと勘違いする向きもあるが、そうではない。
その中に、中国系の運命学がある。
中国系といっても、インドの影響を云々っていう話を書くと無意味に長くなるので、はしょる。
気になって、その中国系の運命学で調べてみたことがあるのだ。
親に克される星らしい。
こういう星の下にある子供は早いうちに家から出すのが良いらしい。
実際昔は、知ってか知らずか、これに該当するケースでは養子や丁稚に出していたらしい。現在ではそういうこともなく、なんとはなしに病弱な子供時代を過ごすことになる。
就職して親元を離れてからは比較的タフになったが、帰省などすると、やはりなんとはなしに体調が悪くなる。
気のせいと言えば、それまでかもではあるが...

さて、タイトルの「華々しき鼻血」。
とある絵本のタイトルである。
先週末書店の児童向け絵本のコーナーで発見。
どこをどぉ見ても児童向けではない。
んが、何故かそこに平積み。
タイトルでぶっ飛び、ぱらぱらとめくって迂闊にも笑いとまらず。
ツボにはまってしまったようだ。
内容の説明は敢えて書かない。
題名から察して欲しい。
そして書店で立ち読みして欲しい。
さらに横隔膜が痙攣したり脱力したりしたら迷わず買うべし。

この忙しいのに、1週間ちょっとでシリーズもの11冊と文庫1冊読破。
武道/武術もの。
前者は、とある少年が修羅から人間に成長するまでのビルディングロマン。
後者は大東流の始祖武田惣角伝の小説版。
何れも読みやすく、ついつい読み進んであっという間に終わってしまった。
中々面白し。

閑話休題

...鍛錬はさぼりまくり。
んなもんで、この日記も滞りがちだったり...
は〜、なんとか復活せねば。

そうそう、いま隣の席で仕事をしているオンサイトエンジニアのJ君。
"日本"と聞いて"空手"が思い浮かぶ、日本人はみんな空手か柔道をやっていると思っていた、と言う話から、マーシャルアーツについてちょびっとだけ盛り上がる。
(言語障壁により、あくまで"ちょびっとだけ")
彼は、2年ほど前にインドで半年ほど太極拳(多分)を学んだらしい。
仕事で引っ越した先には先生がいなかったので続かなかったとのこと。
インド特有のマーシャルアーツってのはあるのかと聞いたら、ある、インド北部だけで行われており、海外には出ていない、との回答。
"カララリ"、そう聞こえる、何度聞いてもそうきこえる。
聞いたことないなぁ。
ネットで検索しても引っかかって来ないし。
聞き取り誤りなんだろ〜なぁ。
日本にはどういう表記で紹介されているんだろ?
そもそも日本で紹介されてるのかな???
初見さんの「世界のマーシャルアーツ」になら載ってるんだろうか?
あ〜、でもこの本、持ってないので確かめようがない!
2001/11/07(Wed) 21:16:48   牙鳴り

極真会館城西国分寺支部所属(?)の作家 中島望氏の小説を読んでいる。
そもそもは、「十四歳、ルシフェル」をなにげなく手にとって作者が極真会館の人だと知っり、なにげなく(?)即効で購入してしまったのが始まりだ。
まだ読んではいない。
その後、ネットで検索したところ、メフィスト賞受賞作「Kの流儀」と「牙の領域」の既刊がある。
さっそく購入して順番に読みはじめる。
「お前、なにものだ」「極真だ」
そういうシンプルな構成の作品だ。
青少年むけの作品なのか、話の展開そのものが微笑ましい。
他のサイトでも書かれている通り、小説としては稚拙だし、構成も新しくも面白くもない。
が、主人公をストレートに"極真"と言い切ってしまうところがミソというか、なんというか。
マンガを読むような感じでついつい引き込まれてしまう。
なんだかんだ言っても、そうなるとこれはもう作者の勝ちってことだ。
参りました、先輩!

閑話休題

昔から常々謎な"お題"を2つ。

よく「"ガイジン"は足が長く腰が高いので、重心を崩しやすい」みたいな話を聞く。
足が短い日本人のほうが安定しているという説(?)だ。
でもな〜、たとえば三脚。
足が長くて中央の軸が短い方が安定度が高い。
そりゃそうだ、足が長けりゃ山の裾野が広いのと同じで、底辺を長く取れるので、その分安定する。
しかも、足が長い分下のほうが重いわけで、当然重心は低い位置に来る。
一方、足を短くして軸を長くすると、まったくその逆になって安定度が低くなる。
これをそのまま人間にあてはめれば、足が長い方が安定することになる。
なのに何故前述のような説がまかりとおるのか?
要は、鍛えかたの問題だと思うのだ。
そう考えると、更に短足は不利になる。
足が長い=足の筋肉が長い→筋肉の断面をより大きくできる可能性が高い→鍛えれば鍛えるほど足の長い方が安定する、という論法がなりたってしまうではないか。
さて、本当のところはどうなのだろう???

試合などを見ていると、安定した組み手の選手ほど頭がぶれないように見える。
つまり体軸が安定しているということだろう。
しかし、それが昂じると、頭を中心に首から下がクルクル動き回っているような按配になる。
その何が問題か?
最大の急所の一つである頭部が狙われ易くなる、ということだ。
攻撃する立場であれば、視線がブレず相手の動きをよく見ることができるので有利に思えるが、攻撃される立場で考えれば、標的を静止させて当てて下さいといっているものだ。
...というように考えてしまう。
さて、本当のところはどうなんだろう???

鍛錬記録:此処数日朝晩のストレッチ、クランチ、バック・エクササイズなどじわじわと。
2001/11/05(Mon) 19:36:25   冬が来る前に

納豆な脳味噌になっている。
べつにことさら複雑なものを扱っている訳ではない。
ただ早起きを始めたからだ。
平日は5時過ぎ起床、休日は6時過ぎ起床。
なにしろトシだ。
年寄りは早起きだ。
だから、いまから早起きの練習をしているわけだ。
...をい!

早起きしてランニングとか、稽古とか、鍛錬とか、etcとか、色々考えてランニング用に廉価な短パンとかTシャツとか買ったが、あれよと言う間に気づいたらもう11月ではないか。
朝は寒かとです!
短パンなんかじゃ寒くって、こわばり筋肉で走ったら傷める。
だから、トレーニングウェアを飼わなくっちゃだわいわい。
空手雑誌の通販に"極真ロゴ入り"とか書いてあるモノがあるが、ヘボイ自分が着るには恥ずかし過ぎ。
廉価なものをどこか背探さねば。
やっぱ、ユニクロかぁ ^^;)

11/3,4 は全日本空手道選手権大会。
敬愛する番長は、初回敗退...TへT)
徳元先輩は、初日を勝ちあがり、2日目で敗退...残念!
田中先輩は、準々決勝で準優勝の木村選手と当たって敗退...超惜しい!
田中先輩本人は悔しかろうが、同じ道場の後輩としては7位でもとぉても嬉しい。
さて、今日は帰宅したらSRSの録画で選手達の健闘ぶりを鑑賞の予定。
早く仕事をすませなくっちゃだわさ。

鍛錬:昨日から朝晩のストレッチと、クランチ、バック・エクササイズを復活。
        クランチとバック・エクササイズはそれ程衰えておらず、一安心。


ゆいりんく(Free)
EDIT By CJ Club