逮捕された鈴木某の、後援会だったかスタッフだったか。 逮捕日の前後だったかな、48時間ハンガーストライキやると言い出した。 あ〜の〜ね〜、ホントに無実を信じて身体をはるのなら、無期限にしろ〜っ! 小鳥じゃないんだから、48時間じゃポーズにもならん。 ったくもう、覚悟がたらん、覚悟が!
あ、さて、いよいよ次の日曜日はFIFAワールドカップの決勝戦。 ブラジル v.s. ドイツ = 3R v.s. カーン ん〜、かっちょエェ〜〜〜! カーンもかっこエェし、ブラジルの個人技も美しい。 あぁ、にわかワールドカップファンを悶絶させてくでぇー! カーンにはかっこよく散ってほしい。 前半を0-0で終え、後半開始5分、ブラジルが1点先制。 40分を越え、味方に点が入らないのに業を煮やしたカーン。 雄叫びを上げて並み居るブラジル選手を弾き飛ばしながら自ら突進、ゴール! 「カーンの逆襲」、あぁ君もトレッキーだったのか 爆涙)...なんちて。 結局ロスタイム1分に久本顔のロナウジーニョが決めてブラジル優勝! ドイツは、次回、開催国特権で優勝するからいいのだ。
日本のワールドカップ報道。 勝っても負けてもベッカムと韓国のシーンが多い、多すぎ。 商売の為なのは分かるが、変! ベッカムの「甘いマスク」...@_@;) 笑い顔が子供のようで端正な顔だちとのギャップが魅力的...*_*;) 真面目な顔してるときも、飛び抜けて美形とは全然思えんし。 しゃべるとカッコ悪いし(ちと品の無い感じがするのは気のせい?)。 メディアの煽りもあるとはいえ、人気があるのはそれなりに何かあるんだろうなぁ。 オレには全然わからんが。
どうもPCの調子が悪い。 Win2Kの場合、ウィンドウオープンなど描画の拍子に固まる。 Asumi(KondaraMNU/Linux)の場合、起動中或いはXの初期化中にダンマリ。 ハードウェアのチェッカーで調べると、CPUのクロックがCPUの仕様と不一致。 マザーボードのジャンパ切り換えでクロックを落としてみるが変わらず。 っていうか、熱暴走でもしなっかぎりこれでフリーズはなかろう。 こりゃ、ビデオカードがいかれたかと、Win2KではDirectX周りのアクセラレーションをオフに。 取り敢えず安定稼動っぽい。 状態を変えために発生条件が変わっただけかもしれない。 取り敢えず動いてはいるが、何れビデオカードを取り替えたほうが安全だろう。 ついでにLinuxでの動作も確認しようとしたら...ブート中にkernel panic。 ん?あん?な、なんでや? どうもSCSIデバイス認識中にお逝きあそばすらしい。 マザーボード弄ったとき、何かやったかなぁ? これじゃぁ、Linux版の英辞郎用検索ソフト開発もフィニッシュできんじゃんかぁ! ということろで、時間切れ、待て次週 ヾ(^^;
「チグリスとユーフラテス」 読了。 途中の中断を含めて3年程かかったということだが、だめだこりゃ。 30本余りの作品を書いた作家にしては、なんだかな〜。 けっして斬新ではないが、話自体は悪くはないと思うのだ。 でもなぁ、出来上がった作品がこれじゃぁなぁ (嗚呼 ねぇ〜〜〜、なんでこれが日本SF大賞とれるのぉ〜〜〜?>関係諸氏 ラストのカットだけよかったかな。
閑話休題
「虎の道 龍の門 参」 読了。 勿体ぶらない爽やかな結末...これでエエんかい!? エエのです、書いた目的が目的だし、作者の性格が良く出ているから。 # でも、本音を言うと、物足りない!
「極真英雄列伝」 昨日発見、即購入、即読始。 読中につき、壮年部大会に関する松井館長のコメントに注目した以外、特にコメント無し。 |
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